月に一度の飲みニティ制度

月に一度の飲みニティ制度

飲んで、笑って、打ち解けて

ZEALでは、月に一度、各拠点ごとに飲み会兼話し合いをしています。
ジールが始まった当初から行われている制度で、「チームの親睦を深め、より強い組織にしていきたい」という理由でずっと行われています。

昔は月2回行われていましたが、飲みすぎてメタボ気味になる社員が増えてきたため、最近では1回減らして月1回の開催になっています。

飲みにティの幹事は持ち回りで決まります。幹事は自分の郷土料理のお店や最近はまっている焼き鳥屋さんなど、好きなお店を選びます。
最近は社内にも外国人の方が増えてきたため、メキシコ料理、フランス料理、イスラム文化の人が食べるハラル料理などグローバルな料理が出てくるようになりました。

ナマハゲのいるお店で飲みにティをしたことも。

飲みながら議論も

ここまでの話だと「ただの飲み会やんけ!」という感じですが、これだけでは終わりません。
毎回テーマを決めて、お酒を飲みながらテーマに沿って話し合いをします。

過去にあったテーマの一部を紹介します。
「生産性を高めるために何をするか」
「支店のサポートをどうやるか」

硬めな内容から、

「ゴールデンウィークにオススメのスポット」

というやわめな内容まで、幅広いテーマで話しあいます。

お酒と議論を組み合わせて、職場の仲間に対する理解が深まるようにしています。

他拠点との交流も

飲みにティは自分たちの拠点のコミュニケーションだけではありません。
特別ルールで、他の拠点の人を呼ぶこともできます。
本社の人を関東支店の飲みにティに招待したり、東海支店の人を関西支店に招待したりしています。

別拠点の人の異なる視点での意見は、とても刺激になりますし、仕事に活かせる話も多い。

飲みにティはZEAL全体のコミュニケーションの活発化、一体感を作ることに役立っています。

PS :

ジールの詳しい福利厚生・制度はこちら

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