TEAM

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WE ARE活動概要

目標は日本一。実現へ向けて、日々練習を重ねています。

  • 所属連盟

    東京都軟式野球連盟1部所属

  • 活動場所

    東京都内グランド・埼玉県内グラウンド

  • 活動日

    平日1回 + 土日の週3回

  • 目的

    野球を通じて全社員の士気高揚・一体感を醸成し、社会人としての人間形成を目的とする

SLOGUN スローガン

志高く

全力で知恵を絞る

チャレンジ精神を湧き起こす、 ユニフォームの胸に刻まれた鮮やかなオレンジの”ZEAL”という文字はメンバーのハートに滾らせた熱い”情熱”を表現しています。

HISTORY チームの歴史

発足から今に至るまで、留まることなくチャレンジし続けるZEAL野球部

2008年の発足から4年で優勝という経験を経て疾走し続けてきました。しかし、2015年、ZEAL野球部は「メンバー不在での大幅な戦力ダウン」というチーム初めての失速に直面しました。 その苦しい1年を乗り越えてきたZEALは、新たに活躍する仲間を迎え『再起動』します。 2016年度 新生ZEAL野球部は惜しくも春・夏ベスト8という結果でシーズンが終了しました。

2017年~19年も苦しい結果となりましたが、20年に5年ぶりにシード権を獲得し、初の天皇賜杯出場もベスト16という成績を収めることができました。 21年は「愛されるチーム」をモットーに初の日本一を目指します。

2008.1

社内・社外の有志が集まり活動を開始する

2010.4

企業としても初めて新卒採用を行い、全国各地から大学野球経験者の獲得に成功

2011

2011年度も新卒採用を継続し、選手の補強に成功。 数々のオープン大会での優勝成績を残し、全国でも有数のチームに。

2012.4

有志が集まるクラブチームから企業チームとして生まれ変わり、再スタートを切る。 ※社会人野球としてのブランドマネジメント・広報活動・インナーモチベートなどの多角的な角度から野球部の存在意義を見直し、チーム名変更に至る ※東京都大会初優勝をこの年に飾る。以後の戦績は過去の戦績をご覧ください

PRIZE チームの戦績

  • 2012.10

    秋季東京都大会 優勝
  • 2013.4

    春季東京都大会 ベスト4
  • 2013.6

    夏季東京都大会 ベスト4
  • 2013.10

    秋季東京都大会 ベスト4
  • 2014.9

    秋季東京都大会 ベスト4
  • 2015.4

    春季東京都大会 1回戦敗退
  • 2015.6

    夏季東京都大会 1回戦敗退
  • 2015.10

    秋季東京都大会 1回戦敗退
  • 2016.4

    春季東京都大会 ベスト8
  • 2016.6

    夏季東京都大会 ベスト8
  • 2016.6

    夏季東京都大会 ベスト8
  • 2016.6

    夏季東京都大会 ベスト8
  • 2017.4

    春季東京都大会 2回戦敗退
  • 2019.4

    春季港区 優勝
  • 2019.4

    春季都大会 ベスト4
  • 2019.9

    国体東京都予選 ベスト4
  • 2020.10

    関東大会優勝 優勝
  • 2020.11

    天皇賜杯出場 ベスト16
  • 2021.5

    国体東京都予選 ベスト4

STAFF チームの編成

監督メッセージ

私は仕事と野球はイコールと考えております。野球に取り組む姿勢が仕事にも繋がりますし、一人の社会人としての指導を心掛けております。仕事と野球の両立をすることは非常に大変です。 しかし、やってやれないことはありません。会社の看板を掲げての野球になりますから、学生の意識から社会人への意識に変えていくことがまずは第一歩です。

学生時代に厳しい環境で育ってきた選手を預かることもありますが、次のステージは「社会人」です。プロ野球と違い、野球をやることで給料がもらえるわけではありませんので、まずは「仕事第一」です。ビジネスで利益を出してるから野球ができるということ。野球をしているから仕事に影響が出てもいいということは一切ありません。現場では野球部以外の社員とコミュニケーションを取り、利益を出していきますし、競争社会でも結果を出すこと。ビジネスマンとしても一流であること、野球でも一流であること。その両立ができた時に初めて会社の戦力になれると思い指導を続けています。 目標は「天皇杯出場」です。東京では軟式社会人野球のトップクラスのチームが多数あります。その中で勝ち抜いていくことがチームのため、会社のため、応援してくださっている方々への恩返しになると思います。 今年はスタッフ含め、総勢23名での挑戦になります。ホームページでもできる限りの情報を発信してまいりますが、是非グランドにも足を運んでいただき選手たちの熱い思いを感じてください。今年のシーズンも応援よろしくお願いします。

選手・チームスタッフ・OBの主な出身校

  • 國學院大學
  • 関西国際大学
  • 大阪産業大学
  • 桐蔭横浜大学
  • 天理大学
  • 福井工業大学
  • 中部学院大学
  • 大阪体育大学
  • 上武大学
  • 立正大学
  • 星槎道都大学
  • 中央学院大学