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中古車販売

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中古車探しでお困りの際には、お気軽にZEALへご相談ください。

車種、年式、走行距離、販売価格、車検証有効期限、定期点検記録簿や修復歴の有無など、必要な確認項目は多岐にわたります。

見方や意味が分からない時には、ZEALのスタッフにご相談ください。
納得のいくまで、とことんご説明いたします。

販売車輌の状態や保証について詳しく聞いてください。

項目をひとつずつ調べていき、わからない点や見づらい所は店舗スタッフに確認してください。エンジンをかけて音を聞いたり手で触ることで、クルマの状態は見えてきます。

また、購入後の保証もどんなものがあるか確認しましょう。

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車検整備費用が車輌本体価格に含まれているかが重要です。

中古車の車両詳細に記入されている項目の中で、大事なのが、車検時期についての表示です。「検○年○月」とある場合は、その期日まで車検が残っていることを意味し、購入後に行う名義変更を行えばそのまま車に乗ることが可能です。
しかし、多くのユーザーは出費の多い車検をきっかけに買い換えるので、車検切れになっている中古車は珍しくありません。

「車検2年付き」も、「車検切れ」も、クルマの状態としては同じです。
違うのは、車検整備費用が車両本体価格に含まれているかどうかということです。

「車検2年付き」または「検付き」、「検2年」などと表示されている中古車の場合、車検整備費用が車両本体価格に含まれるが、「車検切れ」または「検切れ」と表示されたものは、別に車検整備費用が必要になります。その分、諸経費が高くなる仕組みになっています。

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諸費用の内容を知っておきましょう。

諸費用には大きく分けて、法定費用と代行活動費用があります。

法定費用というのは、税金(自動車税、消費税、自動車取得税、自動車重量税)や印紙代、自賠責保険(強制保険)などがあります。また、代行活動費用は、本来クルマを購入したユーザーがやるべきものを販売店に依頼した時に発生する費用になります。

名義変更、車庫証明、納車、ナンバー変更、行政書士料などが対象となります。法定費用はクルマによって自動的に決まってきますが、代行活動費用は販売店によって異なることが多いからチェックが必要です。

中古車では、プライスボードの価格は安くても、見積書を取って諸経費を足してみると高くなってしまうこともあります。購入候補が複数あるなら、総支払額で比較することが大切です。また、代行活動費用には、車庫証明手続き費用や納車費用など、ユーザーが自分でやってもそれほど面倒のないものもあります。安く買いたいなら自分で動いてみましょう。

そしてもうひとつ、諸費用には普通含まれない、忘れちゃいけないのが任意保険です。任意保険に入らずにクルマを運転するのは絶対にお止めください。購入時には保険料も予算に組み入れて考えておくことが必要です。

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