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トラック買取

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査定員が重要視するポイント
  • ワンオーナーで新車購入から持ち主が同じ
  • 走行距離が少なく、事故歴や修復歴が無く、外観が綺麗な車
  • メーカー、ディーラーの保証書がついていて、走行距離の証明ができる車
  • 付属部品を綺麗にしてある車
  • 比較的年式の新しい車
年式が古い車でも・・・。
「取扱説明書」、「定期点検記録簿」、「付属部品など」が揃っており、シールなどの剥がし跡や室内を綺麗にしておくだけでも高値で取引されることもあります。

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売却前の整備確認
付属品はついていますか?
付属していた純正品がついていない場合は査定額が下がる場合があります。
車内の整理・整備・清掃
経年劣化などによる汚れなどは仕方ありませんが、汚れたままではせっかく高値で売却されているお車でも印象を悪くしてしまいます。できる限りの範囲内で綺麗にしておくことで高額売却も望めるでしょう。
外装整備
売却前は外装の洗車やワックスがけ、細かな汚れまで落としておくとプラス査定になるでしょう。
売却時期
12月から1月はじめが狙い目

車を売る時期を、どのように決定するかというのは、結構重要な項目です。
一般的には12月~1月はじめがいいようです。中古車の市場も3月期末に向けて、売れる車を仕入れようということもあり、もっとも高値で引き取ってもらえる時期にあたるようです。

4WD車や業者販売の場合、4WDの場合は時期が異なります。4WDは季節商品の扱いになります。
業者へ売る場合は10月~12月が一番高値で取引ができる時期になると思います。

重要なポイントを確認

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車検が無くても査定に影響はしない
新規登録されてから10年以上経ってしまった車、10万キロ以上走行している車、板金塗装など要修理の車などでも過去に高値で取引されている例もあります。過去に希望する査定金額とならなかった場合も時期を変えればまた違った査定金額となることもありますので、ご相談ください。
排ガス規制と年式
排ガス規制で売却が困っている
排ガス規制の対象とならない地域の車買取業者で査定することで、買取不可能と判断された車でも買取可能となる場合もあります。
年式が古くても
海外へ輸出を行っている業者に相談してみてください。海外へ輸出を行っている業者では、国内で流通している査定基準とは違った基準をもっており、予想外に高値で取引されている車もあります。
契約時の注意事項
個人買取の場合、警察から運転免許証の名義人と車検証の名義人が一致しない時は買取りを自粛するよう指導されております。最近激増する犯罪を防止する為、ご理解ご協力よろしくお願いいたします。
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