トラック、バス、重機、商用車の高価現金買取、安価販売いたします。

トラック買取の無料査定依頼
ホーム > 企業情報 > 沿革・展望

企業情報

t_h4_history.gif

沿革
2005年(平成17年)12月千葉県船橋市に中古商用車買取販売を事業目的とした、株式会社ZEAL.G・P(資本金1000万円)を設立
2003年(平成15年)10月 千葉県船橋市に中古商用車買取販売を事業目的とした、有限会社ZEAL(資本金300万円)を設立
2004年(平成16年)3月 月間買取台数100台達成
2004年(平成16年)4月 初の支店として神奈川県川崎市に川崎店(後に川崎支店)を開設
2004年(平成16年)5月 月間買取台数200台達成
2004年(平成16年)6月 初の郊外型店舗として栃木県宇都宮市に宇都宮店(後に宇都宮支店)を開設
2004年(平成16年)11月 月間買取台数300台達成
2005年(平成17年)6月 静岡県浜松市に浜松支店を開設
2005年(平成17年)9月 埼玉県川越市に川越支店を開設
2005年(平成17年)9月 大阪府大阪市に大阪支店を開設
2005年(平成17年)9月 宮城県仙台市に仙台支店を開設
2005年(平成17年)9月 月間買取台数400台達成
2006年(平成18年)1月 有限会社ZEALより株式会社ZEAL.G・Pが営業を譲り受け事業を開始
2006年(平成18年)1月 月間買取台数650台達成
2006年(平成18年)3月 株主割当増資により資本金が4,000万円へ
2006年(平成18年)4月 兵庫県神戸市に神戸支店を開設
2006年(平成18年)7月 第三者割当増資により資本金が10,270万円へ
2006年(平成18年)8月 愛知県名古屋市に名古屋支店が開設
2006年(平成18年)8月 岡山県岡山市に岡山支店を開設
2006年(平成18年)8月 本社を千葉県船橋市から東京都港区新橋へ移転、同時に船橋支店が開設
2007年(平成19年)9月 福岡県福岡市に福岡支店を開設
2007年(平成19年)10月 群馬県高崎市に高崎支店を開設
2007年(平成19年)10月 大阪支店をリニューアルオープン
2007年(平成19年)12月 月間買取台数955台達成
2008年(平成20年)1月 ZEAL初の部活動として、ZEALエレファンツ(軟式野球部)を結成
2008年(平成20年)3月 月間買取台数1102台達成
2008年(平成20年) 4月 栃木県小山市に車両の回送業務、整備などを目的とした専用拠点・小山回送センターを開設
2008年(平成20年)7月 東京都港区に東京支店を開設
2008年(平成20年)12月 東日本の支店機能を統合した大型支店として東日本支店(後に関東支店)を開設
2009年(平成21年)1月 西日本の支店機能を統合した大型支店として西日本支店(後に関西支店)を開設
2009年(平成21年)2月 宇都宮支店を小山回送センター敷地内に移転
2010年(平成22年)8月 北関東地域の支店機能を統合した大型支店として北関東支店を開設
2010年(平成22年)9月 仙台支店を東北支店としてリニューアルオープン
2011年(平成23年)3月 東日本大震災の影響のため、東北支店を一時閉鎖
2011年(平成23年)6月 関西支店の九州地域担当を分離させ、地域密着を掲げた新型支店として九州支店を開設
2011年(平成23年)7月 東北支店での営業を再開
2012年(平成24年)4月 トラック・バス・重機買取に特化した専門サイト「トラックファイブ」がオープン
2012年(平成24年)5月 統合されていた中京圏担当を分離させ、地域密着の新型支店として東海支店を開設 全国6エリア6支店体制に
2014年(平成26年)4月 東北支店をリニューアルオープン
2014年(平成26年)11月 北海道エリアの買取強化を目的として北海道札幌市に東北支店北海道営業所をオープン
2016年(平成28年)4月 埼玉県川越市の北関東支店を埼玉県さいたま市大宮区へ移転
展望
1.安定した需要と供給のある商用車中古市場
直近10年の統計数字をみると、毎年60万台前後の登録販売台数である。
2.法規制による入れ替え需要
平成15年10月に1都3県で始まったNOx・PM法により入替需要が発生しているが、今後の対象地域の拡大いかんによって更なる入替需要が発生する。
3.拡大する海外需要
日本の商用車は、機能・耐久性共に世界で高い評価を得ている。
特に発展途上国では国の発展、人々の生活のため日本の商用車が必要とされている。
4.商用中古車マーケットの拡大
普通乗用車のマーケットに比べ、商用車専門のマーケットは数えるほど。
ZEALでは、商用車マーケットの活性化を目指す。
BtoCモデルの再構築により海外展開(ケニア、ウラジオストック、ドバイ)への進出
査定依頼

サイトマップ案内

ページのトップへ